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2008年09月22日
時速250kmのシャトルが見える
時速250kmのシャトルが見える (光文社新書 361) (新書) 佐々木正人 (著)
この本を寝る前に読んでいますが、瞬く間に寝てしまって進みませんヽ(´ー`)ノ
まあでもちょこちょこと読んでいます。アスリートの独特の認識の仕方が新鮮です。
オグシオの潮田選手は空間を20分割して考えているとか、レーサーの鈴木選手はあれほどの速度の中で走りながら、周囲がよく見えて、何処に誰がどいうスピードで走っているか、エンジンのうなりとかタイヤの音で体感しているそうです。
DDRもこういう独特の認識というのがなされているんじゃなかろうか・・・と思っていますが、私は普通のプレーヤーの域を出ていないので、この本の選手のいうイメージが余り口に出せない。
まあ、基本的なことは、スコア狙う場合は矢印を引きつけて踏む感じ・・・でしょうか。
これがわかるまでに結構かかったし、今やっているというわけでもなく・・・良いスコアが出るときは、そんな感じがしています。
まあ、何はともあれ、目がとても影響するかなぁ~ ダカーポは三倍速じゃないと見えないですねヽ(´ー`)ノ
投稿者 Vanessa : 2008年09月22日 06:28
コメント
矢印と矢印の間にある世界を体感できるようになれば一流なんでしょうね。
わかりにくい表現ですが(笑
投稿者 ナイソ : 2008年09月22日 08:47
普通の人とは違う見え方をしているのでしょうね~
私は仕事では数十人ひとりひとりと私に
ピアノ線が張られていて、
私がピアノを引いているような気になることがあります。
うまくいっているときだけですけどね(・∀・)b
投稿者 Vanessa : 2008年09月23日 08:25