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第70回目〜第99回目 |
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第100回目 |
退屈な休日の昼下がりに「暇だからアイコンでも作ってみようかな・・・」みたいなノリで作ってみたアイコンです。 最初は起動と終了しかなかったものから火を放つバージョン、パワーアップするバージョンへとコマを追加していきました。 知識のないままに作っていったせいもあり、無駄に容量が増大してしまったので第70回目の更新からプロフ絵欄に昇格(?)させました。 自分で言うのも何なのですが、デザインのセンスとか皆無な割に、なかなかバランスのいい立ち姿を表現出来たのではないかと思っています(笑 |
第100回目ということもあり「これくらいやっても許されるだろう」というノリで描いてみたプロフ絵第1号です。 このときは海底神殿-2・階段2地点の往路を踏んでいたのですが、火薬頭を含む2人が戦闘不能になる苦戦を強いられてしまいました。 そのため、別に以降プロフ絵を変更していくつもりなどまったくなかったのに、ちょっと縁起がよくないなということで違う絵を用意しようと思い立ち・・・ 思えばすべてはこうして始まったということになるのでしょう(笑
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第101回目 |
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第102回目 |
縁起がよくないから違う絵にしようという目的は少しも果たされていないわけですが(笑 えーと、ハンゾウ戦ということで、まったり進行のパーティーであるにも関わらずコマアビのセット数まで思わず指示してしまい・・・ こっそりとPMに謝罪するとともに、マーシャル気取った自らへの反省(というか自己弁護)を込めた1枚でありました。 戦闘の方は、びびってた割に1人も倒れることなく10ターンで勝利を収めることが出来たので一安心でした。 |
言わずと知れた某アニメの有名なセリフやら主題歌の一節やら・・・ 本当はマントとかコスチュームとかを付けさせてもっとそれらしくしようと思ったのですが、マッチ棒であることがわからなくなりそうだったのでやめました。 前回の絵は、まぁ絵心がなかったりペイントソフトの使い方を理解出来てなかったりということもあって、あの程度でも仕上げるのに数時間かかっているのですが、今回の絵も同じくらい一生懸命に描いてみようと思いつつ「こんな感じで・・・」とさらさらっと描いたものを「ヘタレ絵の方が逆にいいんじゃね?どうせ一生懸命描いたってたかが知れているし」ということで試し絵をそのまま採用することにしてしまいました(笑 |
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第103回目 |
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第104回目 |
それはもう潔いほどにサックリとパクっているわけですが(ぉぃ)、言わずと知れたあのマークです。 もともと i の文字をマッチ棒に見立てることが出来るとは思っていったのですが、更にこのマークを絡めることでネタになると思い付いてしまい、いけないとは思いつつも我慢しきれずにやってしまいました(笑 この頃から盛んに「そろそろau戦」とかメッセを飛ばし始めたのですが、ALT属性に「言っちゃダメ」と埋め込んだのが功を奏したのか、ツッコミを入れられることなく本番を迎えることが出来ました。 |
実は「箱入り息子」というタイトルまでかなり早い段階で決まっていた、とっておきのネタでありました。 本当はもっとまともな絵が描けるようになってから使おうと思っていたのですが、何分思い付いたものを確実に絵に出来るスキルがなく、ほとんどのネタを仕上げられずに断念するという状況に陥ってしまっていたので、仕方なく切り札投入ということに相成ったのでした(苦笑 |
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第105回目 |
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第106回目〜第109回目 |
先述した通り、ツッコミを入れられることなく無事に迎えることが出来た水の英雄・テティス戦用のプロフ絵であります。 この次の回の更新では仲良くして下さってる方々から「au戦突破おめでとう」というメッセを送って頂きました(笑 中でも某合成師さんはちょうど英雄戦を突破していた方が自らのサイトに合成の依頼に来たときに、その方にも「au戦突破おめでとう」と仰ったりしており、「あぁ自分以外にもネタを楽しんでくれている人がいるんだな」と嬉しく思ったものであります。 |
TVKテレビの某番組を御覧になっている方ならALT属性に埋め込んだコメントを見て笑ってくれるかもしれません(何 実はこの回、ネタが仕上がらずかなり苦しみました。 「箱入り息子」の回でコメントしているように、なかなか意図している絵が描けないものだから、いくら思い付いても全然ネタとして成立させられなかったので(苦笑 それで姑息に「箱入り息子」の店の名前とバックの言葉を差し替えたもので場を凌ごうとしたのですが、「それでも・・・」と頑張って描き上げたのがこの絵です。 自分としては結構よく描けたと満足しているんですけどね。 ちなみにネタとしては某有名アニメ映画の「火の7日間」に対抗しています(何 |
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第110回目 |
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第111回目 |
3更新の休養の後に生み出されたネタであります。 ムンクの「叫び」という有名な絵があるわけですが、ALT属性に埋め込んであるように、こちらは正真正銘(何)「モンクの叫び」です。 伝道師なPMへのプレゼントやジェネ書購入の資金源に2冊のマスモン書を使用したため、チャクオ回収が完了し、やっとの思いでジェネにCC出来るという回だったのですが、このネタのためだけに前職のモンクに戻りました。 アホです、ありがとうございます(何 でもなかなか評判がよく、仲良くして下ってる方々からもありがたいお言葉を頂けました。 |
晴れてジェネラルにクラスチェンジ。 故にモンクの絵を使用するわけにはいかないので前回の絵を描いたときに一緒にこのネタも仕上げていたのですが。 ネタを思い付いた段階では実はこちらの方が自信がありました。 地域限定でわかりにくかった「巨神兵がドーン!」で失敗した教訓を活かし、天下のフジテレビの水曜10時の某番組に登場している落武者先輩のネタだったわけですが、思っていたほど知名度は高くなく、またネタ的にもイマイチだったようで非常に反応は薄く・・・ しかもポエムを前面に押し出したスタイルというのをこれから展開させようと思っていただけに失意のどん底に落とされたのでありました(笑 |
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第112回目〜第115回目 |
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第116回目 |
引き続き己の絵心のなさに苦悩しつつ、ネタ的にも「モンクの叫び」を越えるものが思い浮かばず・・・ 正直言ってかなり投げやりだったというか、自分自身ですらこのネタが何だったのかわけがわからないんですが(ぉ 一応いろいろと他人様の結果を見ながら「FC界には羽根が生えてる人ってたくさんいるよな、でもよもやこの羽根を生やしている人はそうは居まい」と、ただそれだけの想いを胸に仕上げてみたと(何 ちなみに後付ですがBGMはあのねのねの「赤とんぼの唄」です(笑 |
書いてあるのでわかると思いますが、火の英雄・ロキ戦用であります。 自分としては前回絵で力尽きたため、もっと長いこと休養するつもりだったのですが、思いがけず「次回、au戦用のプロフ絵にされるのかな?」と声を掛けられてしまい・・・ 自分の中で「一度使ったものは再使用しない」「タイムリーなネタはあくまでタイムリーに使用する」というルールを掲げていたので、苦悩している中、2回分のネタを用意することになってしまいました(苦笑 ちなみにこのときは火器(?)対決ということで、戦闘時メッセに力を入れたのですが、用意したものがすべて発動したのでよかったなと(何 |
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第117回目〜第119回目 |
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第120回目〜第121回目 |
ぶっちゃけこのページが存在するのはこの出来事があったからなのですが(笑 時計台にて、何とあのミキさんこと「!」さんのクリスマスPTオーダー抽選に当たってしまいました(喜 故に英雄戦からの変更用の絵は一応用意してあったのですが、苦悩中とか言ってた割に急遽こちらに差し替え(笑 やはり「何かネタはないか?」と思っているときよりも出来事とひらめきが重なったときの方がパワーが出るようです(笑 ちなみに某合成師さんからも言われたようにツッコミどころは満載なのですが、一番のツッコミポイントは縦書きなのに思わず左側から文字を書き始めている描き手の浮き足立ちっぷりなのであります(爆 |
ということで、40件を越える応募の中から幸運にも当選してしまい(笑)、ミキさんこと「!」さんに描いて頂いたクリスマスPT絵であります。 画像のアドレスを先に教えて頂き、23日の更新時までどんな絵なのかわからないというビックリ方式をとったので、いつもよりも更新の瞬間が待ち遠しく、かつ楽しみだったのは言うまでもありません(笑 イロモノ系キャラの上、サイズ的にもマッチ棒サイズ(そのまんまだね)なので、結構やりにくい面があったのではないかと思いますが、このような素敵な絵を描いて下さった「!」さんにこの場を借りてお礼を申し上げさせて頂きます。 本当にどうもありがとうございました。 ちなみに画像をクリックすると全体絵が見られます。 |
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第122回目 |
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第123回目〜第125回目 |
えーと、実はこれは第117回目用に用意していたもので、元々マッチを持っていたのは誰だかわからない人でした(何 それがミキさん絵の抽選に当選したこととPLサイドにもう一つ嬉しい出来事が起こったことによって一度はお蔵入りが決定したのですが、手を加えることによってネタ絵として復活したのでありました。 どんなに素敵な絵を描いて頂こうとも、それを自らのネタの前フリに使ってしまうという攻めの姿勢を見せつけることが出来たのではないかと思っています。 嘘です、すみません、調子こきました。 ちなみに絵の中の人はリラさんのつもりなのですが、火薬頭サイドで考えれば単なる背景に過ぎないのでそれはどうでもいいことです(ぉ |
個人的には結構自信があったのですがあまりにも反響がなく「こんなことやって喜んでるのは自分だけなんだ…」と思い知らされたネタであります(苦笑 しかもカッコ悪いことに第125回目の更新時にはとうとう我慢しきれず(何)、こっそりネタの説明をしてしまっています。 てゆーか、ネタバレしないと気が済まない性分なのでここでも説明します(ぉ えーと、「這うマッチ」が「How much?」(=いくらですか?)と言っているところが、このネタの面白いところで… すみません、もうしません。 …多分しないと思います。 ……しないんじゃないかな。 ………ま、ちょっと覚悟はしておけ(ぉ |
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第126回目 |
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第127回目〜第135回目 |
風の英雄・ゼフィロス戦でありました。 「英雄」と聞いて勘違いしちゃいました。 だって「トルネード」とか使ってくるし。 ということで、ネタ説明してしまうカッコ悪さを含めてネタという路線です。 三流です、生きててすみません(何 えーと、バッティングフォームですが、一応イチローを意識しています。 意識してるっていうか、イチローを見ながら描きました。 故にいつもよりちょっと足が長めでスマートな感じになっているような気がします。 いや、マッチ棒なのでスマートもクソもないですが。 |
とんち坊主が主役の某アニメのCM前の1シーンであります。 てゆーか調べてみたら昭和50年10月15日からの放映でやんの。 生まれる前ですわ。 ちなみに終了は昭和57年6月28日で296話まで続いた長寿作品だったとのこと。 結構リアルタイムで見ていたつもりが実は再放送だったというパターンが多いんだけど、これはきっとリアルタイムで見ていたんだろうな。 って、そういうこと書くページじゃなかったですね。 いや、だけど久しぶりだから何書いていいかわからなくて・・・ ただ一つだけ言えることは、もうどうしようもなく力尽きているのです。 |
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第136回目〜第144回目 |
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第145回目 |
まぁ面白くも何ともないネタだったわけですが、「それはいつものことだろ」とか仰いますか、そうですか(泣 だけども文字ネタの方が楽だったり、そもそも狙っていた方向性はこういうものだったりするわけで。 で、あれですよ、ALT属性にも埋め込んでいますが、銃爪を引くのは必ずしも銃を持っている方の手ではないのです。 天を指さす方の手で銃爪を引いて、自分で「ドーン」って叫んで、耳に当てていた銃を投げ捨てて・・・ そうやって走り出すのも一つの選択肢。 さて、あなたが想像した未来では、一体どんなシーンが展開されていたのでしょうか。 |
土の英雄・ガイ「ア」戦用であります。 自分でツッコんでます、誰の手も煩わせてはいません、誰にも迷惑はかけていません、すみません、そういう問題じゃないですね、それ以前の問題ですね、生きててすみません。 ・・・えーと、絵的には某怪獣映画を意識しつつ、なるべく迫力が出るように「蛾は大きく、人(?)は小さく」を心掛けたのですが、これ以上火薬頭を小さくしても何が何だかわからなくなりそうだったのでこの程度で落ち着かせることにしました。 なので、ちょっと迫力に欠けているかな、とも思うのですが、それも大小の比較以前の問題ですね、そうですね。 そしてALT属性にも埋め込みましたが、描かれているものの寸法は実は割と合っています(何 |
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第146回目〜第151回目 |
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第152回目〜第156回目 |
前回のと横に並べてみたかったかな。 ということで、やや続きモノ風味でした。 ちなみに過度の恐怖により一晩で白髪になったりってことは実際にはないそうですね。 で、えーと、ガイア戦用を用意したときにやはり同時にもう1枚用意していたわけですが、更新日前日になって不意にひらめいたので急遽こちらに差し替えと相成りました。 個人的にはひらめきと共に瞬発力で仕上がるネタの方が出来がいいと思っているのですが、差し替える前のものが自分的にいまいちイケてなかったこともあり、まぁよかったなと。 いや、このネタが果たしてイケているのかどうかとか、そういうことを言っているのではなく・・・ |
マッチなマッチョです。 違います、マッチョなマッチです。 ここ数回貧弱な姿を晒してしまったので、ここらでいっちょたくましいところを見せつけてやろうと思いました(何 まぁネタ自体は結構前から思い付いていたのですが、もっと写実的な筋肉美を描けるようになってから投下しようと思いつつ、でもそんな風に描けるようにはなれないし、いつまでも白い頭だと本当は赤い頭であるということを忘れられてしまいそうだったので投下と相成りました。 なんというか、昔キン肉マンを読みながらノートに落書きしてたのを思い出して懐かしかったり。 しかもこんな超人ホントにいそうだし。 ということで、超人強度は10万パワー(ミートくん相当)くらいでいいっすか? |
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第157回目 |
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第158回目〜第162回目 |
火の英雄・ロキとの二度目の対決は、こちらも火属性を纏った、文字通りの炎の対決だったわけであります。 ネタ話として冗談半分で「機会があったらロキと火対決しに行きましょう」とメッセを交わしてはいたのですが、まさか本当に実現してしまうとは(笑 協力して下さった方々には本当に感謝しております、ありがとうございました。 でまぁALT属性に埋め込んだ「誰かがやってる」というのは、その英雄と同じ属性で戦うことであったり、映画公開中の「新造人間キャ○ャーン」ネタであったり。 あ、あと「○○がやらねば誰がやる」のセリフも軽くすかしてみたりしてますかね。 というわけで、そんな「一粒で三度おいしい」みたいな感じのネタになっているようですよ(他人事のように |
駄洒落シリーズです。 まっち棒が待ちぼうけを食ってます。 さぁみなさん御一緒に! まっち棒が待ちぼうけです。 はい、もっと元気よく! まっちぼうがまちぼうけです。 もっともっと元気に! まっちぼーがまちぼーけです。 弾んだ感じで! まっちぼーがまっちぼーけでっす。 はい、よく出来ましたー! てゆーか、シリーズって何だよ。 まだ俺は続けるのかよ。 決して誰のためでもなく・・・ そう自分自身のために・・・ (ハイテンションからクールダウン |
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第163回目〜第164回目 |
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第165回目 |
皇帝竜戦で、うん、てゆーか火薬頭自身は盗みアビ持ってないんだけどね。 で、盗みの成果ですが、めぼしいものは竜鱗一個だけでした。 まぁ第163回目は合流に失敗しPAも通らず最終地点を踏めなかったので、プロフ絵は2更新にまたがっているものの試行は一回だったということもありまして。 ただ個人的な収穫としてはリラさんから「罰として脱ぐ」というネタが投下され、それを受け本気皇帝竜戦のネタに修正が加わったり加わらなかったり(謎 しかしですよ、特に前振りもないのでリラさんは自主的に脱ぐ気になっちゃっているように見える筈ですが、PBBSにて合流ミスの謝罪をしていたリラさんに「許さん、とりあえず脱げ」とレスしたのは何を隠そうこの僕なのであります(鬼 |
いや、だって皇帝竜がテーマのネタってこのくらいしか思い付かなくって・・・ でですね、一応リラPLさんにはですね、事前に許可を取っていたわけですよ。 まぁ許可を取ったっていうか、更新後にプロフ絵見て、もしNGだったら差し替えますって言っただけなんだけどね。 そしたらね、「あんまりにもあんまりだったら、差し替えをお願いするかもしれませんが、1更新ぐらいヨゴレ役でもピエロ役でも気にしませんので♪」って。 一瞬「エロ役でも気にしない」かと思って、「おっ!」っと思ったんだけど、やっぱりそんなわけないよね。 てゆーか、あれは最初は黒髪の人だったのに脱ぎネタを投下したりするもんだからこういうことになったのであって・・・(責任逃れ |